そば処二男坊
香り、風味の良さが自慢!営業/11~20時、休業日/火曜
福井県産のそば粉を使用。
石臼挽きにより食感と蕎麦本来の旨み、香りを楽しんでいただけるよう心がけております。
「一球入魂」ならぬ「一麺入魂」の精神で打った当店のそばを是非、ご賞味ください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。
☆吉村おかきさんから、『のぼり』と、電柱にたくさんの『看板』が出ております。
| そば処二男坊:DATA | |
| 住所 | 〒916-0001 福井県鯖江市吉江町512 |
| 電話 | 0778-51-4015 |
| FAX | 0778-51-4015 |
| URL | |
| 営業 | 11:00~20:00定休日/毎週火曜日 ※但し、祝日の場合は営業いたします。 |
| 駐車場 | 有 |
| 業種 | 飲食店、うどん店、そば店 |
| アクセス | (車) ○鯖江インターから15分 ○福井インターから30分 (その他) 鯖江西縦貫線「吉村おかき」角を丸山公園方面へ。公園より約300m先右手。のぼり&看板が出ております。 |
| お役立ち情報 | ☆越前そばはこんな方にオススメ☆ ●おいしい越前そばを食べてみたい ●強いコシと豊かな風味のそばを楽しみたい ●福井産厳選そば粉使用で、石臼仕立てのそばを味わってみたい ●美味しいそばを食べながらダイエットしたい ●ヘルシーな食品で生活習慣病予防しながら食べたい ================== 「おいしい福井県産そば使用店」 として福井県知事より認定されました。 ================== |
そば処二男坊の地図
そば処二男坊の詳細をご紹介!
~越前そば 二男坊 ご案内~
外皮をむいた甘皮に近い部分が香り風味共に最高。どこのそばにも負けない甘いそば作りの
為に一本挽きにこだわります。
そのそばの味わいは一度食べたら驚くほど…。香り・風味が口に中に広がり、ツルツルとコシの
ある麺が最高の喉越しを与えてくれます。
<<そば打ちの心得>>
打つもののこだわりと食べる人のこだわりが一致した時がうまいそばである。
<<こだわり>>
●そばつゆは、店主が毎日手作りしている自慢のつゆ。
試行錯誤を繰り返し香りが穏やかでほのかな甘みが口の中に広がります。
●玄蕎麦はすべて福井県内産。
●石臼挽きにより香り高くなり、新鮮な状態の蕎麦粉を使用し店主が真心込めて打ちます。
こしがあり、もっちりとした食感と蕎麦本来の旨み・香りを楽しむよう心がけております。
●大根は自家栽培です。
山から流れてくる水で育った大根は新鮮でおいしさも格別です。
<<おしながき>>
●おろしそば●辛み大根おろしそば●わさびおろしそば●あげおろしそば●とろろおろしそば
●山菜おろしそば●梅しそおろしそば●天おろしそば●おろし三昧そば●味くらべ
●天さざれそば●山かけそば●ざるそば●天ざるそば●かけそば●玉子とじそば
●きつねとじそば●山菜そば●梅そば ●肉そば●にしんそば●カツそば●カレーそば
●カツカレーそば●天ぷらそば●天とじそば
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福井の自然が育んだソバの実
『越前おろしそば』二男坊そばを大切なあの人にお届けしてみませんか?
二男坊 おろしそばセット(辛味大根・だし付)6食分/3,150円
※送料600円にて、全国発送致します。
※ご注文は、来店時かお電話にてお願い致します。
●麺のポイント
・大きめの鍋を使用し沸騰したお湯で1~2人前づつゆでる(2分30秒が目安)
・冷水をかけながら、ザルでよく洗ってください
●そばつゆのポイント
・だしは冷たい冷水を使用して薄めてください
・おろしたての大根をたっぷり入れる
・だしと醤油を加えて味を整える
・だしと大根をよくかきまぜる
※お召し上がる前まで冷蔵庫で保冷してください
●薬味のポイント
・花カツオ・刻みネギ
●保存のポイント
・箱ごと冷蔵庫にて保冷してください。
保存料は使用しておりませんので、23日以内にご賞味ください。
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日本蕎麦屋さんの案内サイトのおすすめ業者一覧はこちら。
- 上田温泉ホテル祥園・別館寿久庵 長野県上田市大手1丁目2−2 電話0268-22-2353
- 樹光庵 山梨県甲府市高成町999 電話055-251-8088
- 福万寿 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東16−4 電話0267-42-4733
- 山椒茶屋熊本大津店 熊本県菊池郡大津町大字瀬田218−1 電話096-349-3255
今日のお勧め記事 ⇒ 日本蕎麦の歴史
蕎麦は日本ではいつ頃食べられるようになったのでしょうか。どうやら古文書によると奈良時代にはもう食べられていたようです。ただし、当時は主要な食べ物というわけではなくて、その当時の人々の認識は、雑穀の一種であって、ひえやあわといった穀物と同列の扱いだったのでしょう。 それがわかるのは、鎌倉時代に書かれた古今著聞集によると、藤原道長のおいが、山に入ったところ、そこに住んでいる人から蕎麦料理を振る舞われてたくさんの蕎麦を食べたことに素直に驚いているような記述が見られることです。当時
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