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屋久茂

屋久茂

美容と健康にダッタン蕎麦をどうぞ★八雲町・梅村庭園の一角です

二階の宴会場は52畳あり、24畳と28畳の二部屋に仕切ることができます。収容人数は80名くらいまで可能です。

屋久茂:DATA
住所〒049-3112
北海道二海郡八雲町末広町151
電話0137-63-4258
FAX0137-63-4398
URL
営業
駐車場4台 駐車料金 無料
業種食堂、そば店
アクセス(最寄駅)
○JR函館本線・八雲駅徒歩5分
(バス)
○八雲NTT前停留所・徒歩3分
(車)
○JR八雲駅から1分
(その他)
公民館の近く、梅村庭園の一角にあります
お役立ち情報★当店のそばは、現在つなぎ2割、そば粉8割で打っています。
★各種、韃靼そばできます。(だったんそば粉5割、そば粉2割、つなぎ3割)

屋久茂の地図

北海道二海郡八雲町末広町151

屋久茂の詳細をご紹介!

◎屋久茂のオススメ
【ダッタン蕎麦】栄養価が高く様々な薬効
=ルチン(普通そばの約100~150倍)~血流を良くし、認知症の予防・血中の糖・コレステロール、血圧降下(生活習慣病予防)
 シス・ウンベル酸~シミ・ソバカスの原因メラニン色素を抑える
●食すとさわやかな苦みを感じ茹でると黄色味を増す
 食べておいしく・美容と健康に一度ご賞味下さい

【梅村庭園】八雲の隠れた名所
=池泉回遊式庭園~自然の景観・築山・枯れ山水の美しい景色の中でお食事ができます。
※宴会も各種承ります
※お問い合わせは、お電話にて承ります。お気軽にどうぞ!

■付属する設備・施設
座敷、個室、カウンター席


≪メニュー≫
◆そば・うどん
【冷】
もり¥470
冷やしたぬき¥470
ざる¥520
鴨もり¥630(温もございます)
豚カレーもり¥680
鶏カレーもり¥680
山菜ざる¥680
きのこざる¥780
とろろざる¥780
冷やしとろろ¥780
冷やし鴨南蛮¥780
天ざる¥1050
海老天ざる¥1360
お土産そば¥520

【温】
かけ¥470
たぬき¥470
とじ¥520
月見¥520
山菜かけ¥630
かしわ¥680
ちから¥680
豚カレー¥680
鶏カレー¥680
とろろ¥730
きのこ¥730
親子¥730
肉¥730
鴨南蛮¥780
天ぷら¥890
天とじ¥940
鍋焼き¥940

※そば・うどんの大盛は¥160増です

◆定食
さけ¥520
さんま・さば・ほっけ 各¥730
とんかつ定食¥940
天ぷら定食¥1150
刺身定食¥1260
海老定食¥1360
和定食¥1570
屋久茂定食¥2620
ライス¥210
小ライス¥110

◆丼物
玉子丼¥520
豚カレー丼¥570
鶏カレー丼¥570
鶏丼¥570
親子丼¥630
豚丼¥630
鴨丼¥730
かつ丼¥840
かつカレー丼¥840
いくら丼¥840
天丼¥890
かつ重¥890
海老重¥940

◆おすすめセット(小さい丼と小さいかけそば又はもりそば)
親子丼¥730
豚カレー丼¥730
鶏カレー丼¥730
かつ丼¥940
天丼¥1050

※ライスの大盛は¥120増です

◆飲み物
生ビール¥520
ビール(大瓶)¥520
冷酒¥520
日本酒(一合)¥360
ジュース類¥160



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今日のお勧め記事 ⇒ 蕎麦屋の歴史

蕎麦の歴史は、古くは8世紀までに遡ります。しかし、実際に粉食として盛んになったのは14世紀頃だと言われています。その頃は、まだ「そばがき」「そばかゆ」など蕎麦粉を湯で溶いた食べ方のみでした。15世紀になると、寺院関係で蕎麦を包丁で切って麺にする食べ方が始まりました。 一般庶民が蕎麦を食べるようになったのは、やはり江戸時代からです。その頃から、蕎麦屋が登場しています。江戸では特に蕎麦の人気が高く、関東大震災以前は各町内に一軒もしくは二軒の蕎麦屋があったほどだそうです。 蕎麦屋

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